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2014年3月29日 (土)

相棒12 最終回 ……こ、これは!

撮りためておいた「相棒12」の最終回をやっと見る。

津川雅彦、さすがだなあ……。脇役、特にレギュラーじゃない脇役こそ名優でなければならない理由はまさにここにあり、って感じですね。死してなお杉下を走らせる官房長の岸辺一徳も同様。岸辺一徳好きなので、新しい官房長シーンが見られてウレシイ。

しかし何より見どころだったのは、親父が悪党、長男が愛に飢えた武闘派、次男がインテリヤクザ、三男が天使ちゃん、って……こ、これは(笑)。いやあ、いろいろ使えるもんですね、このパターン。確かに親父が生きてたら約10年後はこうなってたかも(笑)。

どうやらみなさん、『カラマーゾフの兄弟』がネタの宝庫だとお気づきになられたようですねえ(<右京さんの口調で)。

まんまと映画も見ざるを得ない感じですが、楽しみにしてます。

2014年3月27日 (木)

辻仁成・中山美穂の離婚(予定)報道で……

ちょいと好奇心でネットを見てたら、この報道に関して、辻さん側の人格があまりにもdisられ過ぎてるのでちょっとだけ一言。 

ミポリン 変貌する夫についていけず…辻仁成「時代は中性ですよ」
 女優の中山美穂(44)と歌手で芥川賞作家の辻仁成(54)夫妻が離婚することが26日、分かった。夫婦間での話し合いは始まっており、2人の知人によると「離婚は避けられない状態」という。
 辻はハードロックバンドを始めたのを機に「時代は絶対、中性ですよ。めちゃかっこいい中性的なおじいさんを目指します」と宣言し、女性のように肩までかかるロングヘアにするなどビジュアルが劇的に変化。

自分も作家なのに芥川賞作家に対してこういうことを言うのはギョーカイ的にはいいことじゃないかもしれないが、はっきり言うと私は彼の作品は好きではない。それはそもそもも私に「ロマンスレセプター」が欠如しているからというのもあるが、やっぱり、ナルシスティックな作品というのはどうしても受け付けない。あの小説、音楽とか映画とかの活動、あの容貌、ナルシスティックなセリフとともに女優と電撃結婚……何もかもが受け付けない。耐えられないとさえ言っていい。なので、当然のように、本人を直接知っているわけでもないのに人格面まで嫌悪していたのは認める。

が、去年(2013年)の1月、パリでこんなことがあった。

ジャーナリストの今泉幸子さん、林正和さんと共に日本文化会館に新任館長を訪問した時のこと。たまたまその後の時間に辻さんの映画『その後のふたり』を同館のホールで上映すると知り、「まあせっかくなので観ていきましょう」ということになり、 予定のあった林さん以外の二人はチケットを買った。

見に来ているのは日本人よりフランス人のほうが多いくらい。私たちは開場前にホワイエにいて、今泉さんのお友達と挨拶したりしてた。すると、ロッカーなファッションに長髪の男性が現れて、日仏のマスコミに囲まれたりしている。長髪だったので「誰???!」と思ったが、ううむ、どうやらあの人が辻仁成氏らしい。

辻さんは開場の時間になると、マスコミの群れから離れて劇場の方へ向かった。その際、今泉さんと私の前を通っていったのだが、すれちがう瞬間、辻さんは私たちにごく自然に会釈して行ったのだった。

今泉さんは映画評論家のマルセル・マルタン氏の奥様だし、私も乱歩賞でさんざんマスコミに顔を出した後ではあったが、でもそれだって「誰もが知っている」というほどの情報ではないし、辻さんが「ギョーカイの人」として私たちのことを知っているとも思えない。辻さんとしては、どこの誰とも知れないおばさんたち相手であっても、日本人同士の最低限の礼儀として会釈したのではなかったかと思う。

映画はやっぱりナルシスティックで、何しろモテ男の主人公を辻さん本人が演じているくらいなので、例によって私にはとうてい受け入れがたいものだった。が、「いかにもジャポネスク」はやっておらず、普通に日本人の感覚で日本を描いており、そしておフランス受けよりもあくまでも自分のやりたいナルシズムを貫いているところは、矛盾しているようだけどかえって好感を持った。

私は上記の会釈の一件で、辻仁成という作家の一面を見て、今まで勝手に抱いてきた嫌悪感のようなものはなくなった。ああいう礼節というのは、ちゃんと身についていないと自然には出てこないものだと思う。それだけでも、あの時あの場で映画を見に行ってよかったと思っている。

好きじゃない、と思うのは各自の勝手ではあるが、知りもしないことまで何もかもdisるのもどうかと思うのであった。

それでも今なお辻さんの作品は好きではないんだけど、でもそれはしょうがないよね……

2014年3月22日 (土)

マクシム・パヴロフ来日中

あ、そうだった。日曜日と月曜日、こういうイベントがあるのでした。ロシア映画方面に興味のある方は是非。

映画の上映とトーク
「ソ連の知られざる雪どけ文化と映画」

______________________________

 ロシア国立中央映画博物館副館長マクシム・パヴロフ氏来日記念
企画。パヴロフ氏のセレクションによる日本未公開のソヴィエト映
画を上映、そして雪どけ期のソヴィエトの文化状況をテーマとした
トークプログラムを開催します。

日時 2014年3月23日(日)
会場 映画美学校試写室(東京・渋谷)

■上映スケジュール
3月23日(日)*13:00から整理券を配布します
17:30~上映「愛する」(1968年、監督:ミハイル・カリク、
インナ・トゥマニャン)
18:45~トーク「ソ連の知られざる雪解け文化と映画」
出席:マクシム・パヴロフ(ロシア国立中央映画博物館副館長)、
沼野充義(ロシア東欧文学研究者)、
池田嘉郎(近現代ロシア史研究者)

※13:40から、関連の特別上映「雪どけとソヴィエト映画」開催。
『一年の九日』および『モスクワを歩く』の上映(有料)。

・詳細はこちらをご覧ください。

エイゼンシュテイン・シネクラブ
3月例会(第252回)のご案内

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ロシア国立中央映画博物館の現状、そこに集まる映画愛好者たち
~マクシム・パヴロフ映画博物館副館長を迎えて~
______________________________

 このたび、国際交流基金の招きで、マクシム・パヴロフ・ロシア
国立中央映画博物館副館長が来日します。われわれの名誉顧問であ
るナウーム・クレイマン氏の右腕として活躍している人です。最近
の映画博物館の状況や、映画博物館に集まる映画愛好者などについ
てお話しいただき、ロシアの知られざる映画状況をご紹介していた
だきます。終了後に懇親会も開催します。ぜひご参加ください。

日時:2014年3月24日(月)18:15開会
会場:文京シビックセンター(東京・春日)3階会議室C

講師:マクシム・パヴロフ氏(ロシア国立中央映画博物館副館長)
※日本語通訳付き
会費:一般会員無料(当日会員500円

2014年3月19日 (水)

恵比寿ガーデンプレイス(驚!!)

井上がお食事券をいただいたので、先日、恵比寿ガーデンプレイスの自腹じゃなかなか行かないようなレストランに行ってたきた。そしたらビックリ! 恵比寿ガーデンプレイス、ちょー人少ない! ナニコレどうなってんの?!

そもそも私は恵比寿なんかめったに行かない。なので最後に行ったのもいつだったのか思い出せない……でもリーマンショック前だったなあ。以前は単館ロードショーの映画がかかる映画館があったのでたまーに行かないこともなかったのだが、その恵比寿ガーデンシネマがなくなってしまった後は、ほんっとに年に一度も行かない場所になってしまった。最後に行った頃(リーマンショック前)は、あのへんってカップルとか家族連れとかがたくさんいて、段差のあるところはみんな人が座ってる、みたいな状態だったはず。はず……なんだが、その記憶に自信がなくなるくらい人がいない。一瞬、全店休みなのかと思ってしまった……

まあその日は極端に寒くなったということもあったので、今日に限ってたまたま人がいないというだけかな、とも思ったが、三越の店員さんもすごく少ない。ということは、すでに長期的に来店者も少ないってことだよね……

そういやマクドナルドも無いわー。夕方になってもヱビスのビアガーデンもガラガラ。

そして何より驚いたのがスタバ。いや、スタバがあること自体は驚きではない。だけど、なんかこう、金融セミナーとか自己啓発セミナーの「じゃ、とりあえず一度お目にかかってお話ししましょうか?」の場と化していたのだ。

どこもかしこもそういう人だらけというわけではなかったけど、私が座っていた席の周囲に複数そういう話をしている人たちがいたし(もう少し小声でお話しすることをお勧めする)、視界に入る範囲でも、カジュアルだけど高そうな服を着た30~40代の人が若者に盛んに話しかけている、みたいなテーブルがいくつか。

私の隣にいたストリート系だけど実はけっこうお金かかってるかも?!な兄さんは、まだ大学生らしき男の子に、「池袋で学生向け金融商品なんか売ってるような奴らについてっても儲からない。池袋ってそもそも『気』が悪いやろ? 貧乏くさいって言うか。そやろ? あんたとは価値観合いそうやから、それ読んだらまた会って感想聞かして」とか言ってるし(ちなみにこの兄さんはしばらくしたら女の子連れて別な席に戻ってきて、パソコンの画面見せながらなんか話し込んでいた)。

悪かったね。私池袋好きだよw まあ確かにお金持ちにはなってないけどw

儲けたい野心のある若者には、恵比寿ガーデンプレイスを背景にして「オレについて来れば儲かる」みたいなことを言うのはけっこう効果的かもしれない。ディズニーランド好きの女子に「シーでデート」をちらつかせればお持ち帰り率up(実際にディズニーシーに連れてゆく必要はない)みたいなものか。何となく六本木ヒルズとか東京ミッドタウンとかより恵比寿ガーデンプレイスのほうが舞台装置としては魅力的かも。……人いないけど。

井上と行ったレストランも、う~ん、もうちょっと客が入ってた方がよくないか?!これで大丈夫なのか?!という感じがしないでもなかった。よく考えたら我々だって、いただきもののお食事券がなかったら来ていない。そもそも、恵比寿のお高いレストランで夕食食べよう、などという発想自体がなかったw 恵比寿……あんなんで大丈夫なのかなあ。あのままだと、セミナー勧誘系の人からも魅力無しと判断されかねない気がする。

ここ三年ほど、池袋とか新宿に時間帯を問わずめったやたらとたくさん人がいて、この人たちはいったいどこから来てるんだろう、と不思議に思っていたが、そうか、恵比寿とか渋谷にいた人たちが来てるのか! というわけで、今日も池袋のセルフカフェには座るところがないのであった。で、結局、うち帰って自分でお茶をいれるしかなくなるのよのえ……

2014年3月10日 (月)

佐村河内記者会見で思うんだけど……

世の中、嘘つきサムラゴーチをやっつけろー!みたいなモードになっているが、私は、創作者としては新垣隆氏は佐村河内守氏よりもより厳しく追及されるべきだと思っている。昔から、盗作でもゴーストライター使ってでも「あの作品の作者」と言われたがる人間なんか掃いて捨てるほどいる。そんなもん化けの皮を剥いでポイすればいいだけのことだが、新垣氏のしてきたことははどうしても許しがたい。

ソチオリンピックのタイミングでカミングアウトして、さんざん被害者扱いしてもらった後に「あの曲はオリンピックで使われるにふさわしい名曲」などと言い出すとか、ほんとクズだわ。ゴーストライターをあんなに長期にわたってしてきたのも、「オレのお芸術を理解しない愚衆」に対する復讐ではないのかと私は思う。大衆が「佐村河内守という悲劇の作曲家」の曲を充分チヤホヤして、ついにオリンピックという大舞台でその曲が使用される!というタイミングでカミングアウト。そりゃ効果絶大だろう。新垣隆という作曲家の傲慢さと自己顕示欲を感じるのは私だけではないのでは?

私は最初から新垣氏は創作者としては信用していない。法的に勝ち目はなくとも、佐村河内氏には是非、新垣氏を訴えてほしい。そして泥沼の証言合戦になって、新垣氏の化けの皮もはがされることを願う。正直、楽しみだわ。

ボンダルチュクの最新作がちょっと311

さすがにこの時期は精神的にキツイ。ここ半月ほど激しくネガティブなのだが、やっぱりこれのせいなのかなあ。お前はそこまでひどい目には合っていないだろうと言われれば、確かにそれはその通りだ。それでも、あの後で人生も感覚もいろんな意味で変わってしまったことに違いはない。

板橋区はホンモノの被災地と比べたらとてもとても「被災した」などとは言えない程度の状況だったが、近所のタイル張りのマンションはけっこうタイル落ちてたし、窓が割れた家もあるし、その後数か月で解体された家も実はけっこうある。実はうちのボロマンションも奥深くまでひびが入ったのだが、夏までには塗り直してナニゴトもなかったかのようにしちゃってるのだ。文字通り「糊塗する」ってやつ。「次」は多分「無い」と思っている。もう正直早く引っ越したいgawk

作家としてあの経験、あの歴史、被災地の現状や人々の心と真に向き合えるようになるのはいったいいつのことだろうと思っている。報道なら当然速報性が求められるし、ノンフィクションならまだ誰も消化しきれないうちの体験について語るのも必要だし、商売っ気があれば市場がホットなうちに震災ネタを売っとくのもいいだろう。第二次世界大戦なども、本当にそれを消化して創作のテーマにできるめようになるまで、人類はやはり時間を必要としたし。でも東西ドイツ統合をテーマにした『グッバイ、レーニン!』なんかはわりとすぐ……かと思ったら、調べて見たら東独消滅から10年以上経ってから作られた映画だった。その時その事態を生きた者がそれを題材として執筆するのって、どれだけ時間をかけたら可能になるんだろう……

しかし、事態の外にいる人にとってそれは格好の創作材料となる(それが悪いと言っているのではないよ)。もうそろそろそういう作品も出てくるだろうなーと思っていたら、意外なとこから出現!

フョードル・ボンタルチュクですよ。そう、『第九中隊』の監督。最新作は『スターリングラード』だそうで。私が見たわけじゃなくて、おろしや国帰りの夫に聞いたことなんですが。スターリングラードか~。いかにもボンダルチュクがやりそうなテーマで、またロシア軍の戦車とかヘリとか借りて大規模に撮影してるんだろうな~と思うが、まあそれはそれでいい。それより、なんでスターリングラードと311が関係してくるのかというと、何と、映画の導入部が311なんだそうだ。311の救援活動に来たロシア人がドイツ人を助けるのだが、実はそのロシア人の出生に関してはスターリングラードでのドイツとの因縁があり……という話らしい。実際に見てみないと、ちゃんと意義のある場面なのか、人目を引くためのネタなのかは分からないけど。

日本人としては、軽々しく扱ってほしくないという気持ちもあれば、海外の創作者に取り上げてもらうことでこちらの実情や気持ちもより分かってもらいたいという気持ちもある。ううう~ん、フクザツ。うぐぐ~。

日本での公開予定は今のところ無い。井上はそのうちDVD買うだろうけど、当然だがロシア語版だしなあ。パンドラとかギャガとか興味示してくれないかな~。商業上映に誰も手を挙げなかったらユーラシア協会の上映会で取り上げてくれと井上に言うけど……。何か動きがあったらお知らせします。

当分ネガティブ・モードの日々が続くが、何よりも、被災地の復興を祈りたい。アメリカのチャリティ・アンソロジー"Tomo"も、まだ寄付活動は続いているし、Kindle版も出たのでよろしくおねがいしますです。

Tomo 紙版

Tomo Kindle版

2014年3月 2日 (日)

ソチオリンピッググッズを入手

井上がロシアから帰国。

別にオリンピックを見に行ったわけではない。毎年モスクワの国立映画保存所でやっている映画祭に行っただけです。例年は一月末なんですが、今年はオリンピックのしわ寄せで二月末に。ソチだけじゃなくてモスクワも雪が降ってなかったとか。ううむ。松岡修造の暑苦しさ恐るべしsweat02

で、うちのセンセイはまあ、なんちうか、「海外で気の利いたお土産を見つけてくる」的なタイプではございませんので、もうすでにそんな期待はしていない。でも今年はホラ、アレがあったので、ネタ的には多少の期待はしていた。

その結果がコレ。

201403021

もうすでに免税店は売り切り体勢に入っていたので、売れ残り感は否定できないようだ。後ろに並んでいるのがこの手のグッズにありがちなキーチェーン。手前がチョコレート。

キーチェーンはお決まりの中国製。造りは悪くはないけど、右端のプラスチックのやつは固すぎ、真ん中の金属製は持って歩くには重いだろ、という、微妙な企画倒れ感あり。

チョコレートはパッケージを開けると……

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いきなり英語表記に変身w アイスホッケーの扱いの大きさにロシアっぽさを感じる。

中身は……

201403023

思いっきり通常営業っぽい板チョコでした。意外と言うべきか、やっぱりと言うべきかw チョコレートはロシア製。最近ロシアのチョコレートは美味しいのでうれしい。

問題はコレ。

201403024

あまりのかわいくなさに、開会式で世界を震撼させたマスコットのシロクマくん。名前さえ無いってのがますますアレですが。井上は「あのかわいくなさがロシア的」と言う。確かにそれはその通り。

このイラストなんかかなり可愛いほう。少なくとも、開会式のあのトラウマちっくな着ぐるみと比べたら雲泥の差だ。

それはいい。それはいいんだが……

なにこれ?

井上「タブレットカバー」

見たら分かるがなannoy 質問の趣旨がそこにはないことは、もはや承知であろう。

井上「いや、Kindleが入らないかなーと思って」

……………………。

どう見ても入らないだろ。

これを見てもそう思うところがおかしい。

201403025

……………………。

だからムリだって。

ホラ。

201403026

……………………。

女はさ、シュウ ウエムラのパレットにランコムのリフィルが入らない!みたいなことを20代前半のうちに思い知らされているので、こういうのって期待しないのよね。なのに……

しかもけっこうなお値段。

201403027

24ユーロ……orz

そう、ロシアの免税店はユーロ表記なのだ。なのでユーロが強くなるとロシアの免税店で買い物しても辛くなるという恐怖のしくみ。全然意味分かんない。

まあこんなところでございます。タブレットカバー……どうしろと……orz

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