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2012年8月 7日 (火)

トレヴァー先生ライヴ (暫定エントリ 一時停止)

いつ続きが書けるか分からない状態が続いてますので、書きかけのエントリはいったん引っ込めます。完成したらウェンブリー・レポートみたいにサイトのほうに掲載します。すんませんすんません。

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トレヴァー・ホーン & ZTT」カテゴリの記事

コメント

「高野、トレヴァー両先生に逢いCDと本にサインを貰って来る‼」
「誰?それ?」

マイナーじゃない!マイナーじゃないったらー!

微に入り細を穿つライブレポートありがとうございますありがとうございます。
これを元にiTunesでプレイリストを作り脳内でライブ変換してやります。

素晴らしいライブだった様ですね。
選曲ビックリ!初来日で名曲オンパレードは予想してましたが
プロデューサーズCDリリース直後でまさか一曲も演奏しないとは。
プラスティックエイジも演ったんですね
25周年ライブがいまだ週一視聴マストの息子に見せてやりたかった(笑)

リポート続報楽しみにしております。

文末で失礼ですが「カラマーゾフの妹」読みました。
これは凄い、面白い!
江戸川乱歩賞のキーワード検索で来られる方が沢山居られるでしょうから
ネタバレになる様な事は一切書きませんが
ドストエフスキーが「カラマーゾフの兄弟」に謎を残したんだろう理由が
わかったような気がしました。ああコレを書く為だったんじゃないかなって。
センセイ!ミハイロヴィチさんちょっとだけ降りて来ませんでしたか?

冗談ともかく

この作品は世界各国で翻訳出版されたらいいと思います。
読みたいヒトいっぱいいるんじゃないでしょうか?


追伸
「イラストレーターのYOUCHANさん」
最近Facebookでお友達になりました。
あちらはトーマス・ドルビー先生絡みです(笑)

はじめまして。
5年以上前、こちらのトレヴァー25周年ライブの記事を読んでとても感動した者です(笑)。
http://homepage3.nifty.com/takanosite/Produced%20by%20Trevor%20Horn.9.htm
この記事を見て以来、私もトレヴァーの来日を心待ちにしていて、
今回のライブには当然参戦いたしました。

しかし月曜日のライブの方が良かった様ですね。
私は日曜日でしたので、「Everybody …」はなかったですし、握手もなし。
でも5年以上思い続けたライブに行けて幸せでした。
トレバーは白髪だし年相応にふっくらしているけど、飄々とした感じでどこか子供の様でいいですねぇ。
ご両親の血統なら長生きしてまだまだ活躍されそうです。

ところで、ボーカルはローランド・オーザバルではないんじゃないでしょうか。
ビルボードライブ東京のページに「ピーター・ゴーデノ(Peter Gordeno)」とありました。
フジテレビNEXTも録画しましたが、トレヴァーは「ピーター」と紹介していましたよ。
英版ウィキペディアを見ても別人の様な(年齢は近い)。
髪型は似ていても、眉の太さが別人っぽいです。
http://en.wikipedia.org/wiki/Peter_Gordeno_(musician)
「Everybody Wants To Rule The World (Tears For Fears)」を演奏したのは
ギターのフィル・パーマーがオリジナルレコーディングに参加しているからと、
トレヴァーの紹介を私の拙いリスニングでは聞き取りました。
この紹介の時にフィルは両腕を挙げていましたが、ピーターは無表情でしたし、
この点からもローランドではないと思われます。

今後もお仕事とトレヴァーの追っかけ(イギリスまで行くのだからこう呼ばせてもらいます(笑))に
期待しています(^^;。

取材で消耗してて続きが送れています。すみません。

>ゲンさん

断言する。あなたは「変わった人」だ(笑)。

『妹』の感想ですが、「専門家より一般の人のほうが頑固」の原作がここでも生きているようで、「ドストエフスキーらしくない」などのネット書評があって、あちゃ~と天を仰いでおります。ドストフスキーらしくすることに意義がないことくらい、分かんないのだろうか……。一方でロシアの専門家のほうがおもしろがってくれたり。せめて若い世代は早々と頭を固くしないでほしいことです。

>swangさん

おいでいただきありがとうございます。私の昔からの読者さんの多くはご存知の方が多いですが、私、視力が、申請すれば障碍者手帳取得レベルなんです。ビルボードlive東京のサイトにあったメンバー表は5日の両ステージと6日の第二ステージのもので、6日の第一ステージだけコーデノがオザーバルに入れ替わっていると聴いています。乱歩賞の後援がフジテレビなので、確認するチャンスがあることを祈ります(笑)。

著名人のブログに粘着するとアブナい人扱いされるので(^^;、補足だけしておきます。
フジテレビNEXTの放送は生中継で、中継されたのは6日の第一ステージなんです。
つまり高野様が行かれた公演です。
この時間(6日19時)、私はテレビの前で正座して見ていました(大げさ)。
放送に映っているのは明らかにローランド以外の人物で、
トレヴァーはその人物を「ピーター」と紹介しているんで、
高野様のブログ表記を疑問に思ってコメントさせていただきました。
フジテレビの中継が実は生ではない可能性もありますが、
するとフジテレビは捏造していることになっちゃいますね(笑)。

ビルボードライブのページより引用
収録のお知らせ
8/6(月)1st ステージにてアーティスト了解のもと映像収録が行われます。
お客様が映像に映りこむ場合もございますが予めご了承ください。
 http://www.billboard-live.com/pg/shop/show/index.php?mode=detail1&event=8098&shop=1

いずれにせよ、私は5日の1stステージを生で、6日1stステージをフジテレビNEXTの生中継で
見ただけで、真相はわかりませんし、高野様を責めているわけでもありません。
事実、真相を知りたいだけですので。
もし御気分を害されることがありましても、何卒ご容赦願います。

ローランドは8/8にフィリピン入りしているので、8/7に日本でライブをやっているはずがないですよ。

てか、ギターじゃなくキーボードを担当するはずもないです。

さらにいえば、ローランドがTFF以外のライブに参加した記録は過去にビタイチないです。友人のライブにちょっと飛び入り的なものさえない。カート・スミスの方はけっこうあるんですけどね。

プロデューサーズはクリス・ブレイドがボーカルだった頃からなぜか「ルール・ザ・ワールド」をレパートリーにしているので、それが続いているだけでしょう。

諸般了解いたしました。マニアの世界は手厳しゅうございますね(笑)。また私などこの世界では無名の一般人なので、そのようなものでしょう。

それにしても、プロデューサーズの新譜から一曲もやらなかったことに、後になって気がつきました(笑)。Your Lifeくらい歌ってほしかったなあ。

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